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WSN100 ディジタル・クロック Rev.C


メインボード部品実装例


リレーボード部品実装例


在庫切れ(追加するかどうか未定)

C言語で作るPIC電子工作」に掲載されているプリント基板です。Rev.Bに改版しました。
マイコンの1線2線3線インターフェース活用入門」でもPICの実験用マイコンボードとして使用しています。

メインボード

  • 書籍「C言語でつくるPIC電子工作」に掲載しているディジタル・クロック基板です。
  • 40P PIC用の汎用基板としても使用できます。ユニバーサルエリアあり。
  • LCD(液晶表示器)、最大8個のタクトスイッチが実装できます。
  • USB I/FとしてFT232BMとUSB-Bコネクタを実装できます。

リレーボード

  • 最大4つのリレーまたはSSR回路を搭載可能(混載可能)です。
  • プリント基板用端子台を実装可能。裸のより線を直接接続できます。
  • メインボードとは6芯のケーブルで直結できます。

メインボード基板サイズ変更のお知らせ(Rev.B)

メインボード基板 Rev.B 不具合のお知らせ(07/08/28) Rev.Cでは改修済み

追加製造未定

【主な仕様】

メイン・ボード

リレー・ボード

【関連、類似品】

【ドキュメント】

※FT232BMのドライバについてはこちらをごらんください。

メインボード部品レイアウト(Rev.C)
メインボード部品実装例。LCDは外した状態です。LCDの下にFT232BMなどが実装されています。
RS-232CレベルコンバータとしてMAX232なども実装できます。SOPのAMD3202ARNも実装できます。FT232BMと同時実装も可能です。その場合はジャンパでどちらか一方に切り替え。

RS-232C信号は3Pのコネクタで基板外に取り出し、D-SUBコネクタを接続します。
PICクロックはジャンパにより、レゾネータまたはクロック・モジュールに切り替えられます。レゾネータ使用時はクロック・モジュールの出力はTIMER1のクロック入力へ接続できますので、PICクロックとは別に時計用の正確なタイミング(たとえば1Hz)を生成させることができます。

リレーボードとは6芯のケーブルで接続できます。

リレーボード 部品レイアウト
リレーボードにSSR回路を実装したもの(上)とリレー回路を実装したもの(下)の実装例です。
SSR回路のトライアックは倒して基板背面に取り付ければ、金属ケースの底を放熱板として利用できます。リレーとSSR回路は混載可能です。
Rev.C シルク印刷

【使用例】

【ご注意】

【プリント基板、部品販売】

在庫切れ(追加するかどうか未定)




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