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WSN171B AVR ISPコネクタ 変換アダプタ
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![]() ![]() 使用例 |
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【主な仕様】
【関連、類似品】
【ドキュメント】
| 基板レイアウト | |
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ATMEL 6P用コネクタ(2列×3のピン・ヘッダ)と下側のPICKEYライク ISP 6Pコネクタ(1列×6のピン・ヘッダ・ソケット)は基板に平行になるように取り付けます。
ATMEL 6P用ピン・ヘッダは基板を挟み込むように取り付けて、表裏のパッドへはんだ付けします。 基板に垂直になっている6Pのピン・ソケットの代わりにナイロン・コネクタを付けることもできます。自作ISPライタのアダプタとしても使用できます。 この図では#171Aとなっていますが、171Bに変更します(製品のシルクは修正済み)。 ATMEL ISP 10Pコネクタは使用できません。 |
| 応用(AVRライタのATMEL仕様6Pコネクタとして利用(ピン・ヘッダに勘合)) | |
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ATMEL仕様の6P ISPコネクタとしても使用できます。
基板を逆さにして、2×3のピン・ヘッダ・ソケットを図のように取り付けます。ただし、1番ピンの位置が、基板のシルク印刷と一致しなくなるので、注意してください(下図参照)。 リード線を6Pの端子から取り出して、AVRライタに接続します。 ピン・ヘッダ・ソケットは2×3というピン数のものは販売されていないと思いますので、ピン数の多いものを切断して使用してください。 |
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ピン配列
番号は2×3Pのソケットを基準にしたもの(同一の番号は同一の信号)。 ケーブルを引き出すときのピン配列に注意してください。 |
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Tips ピン・ソケットをはんだ付けする際は、ワニ口クリップなどで片側のピン1〜2本を基板と一緒に挟んで、仮留めしてから反対側のピンからはんだ付けすると作業が容易になります。 2列のピン・ヘッダを基板をまたいではんだ付けする際、基板とピン(内側)の間に紙などを挟んで、ピン・ヘッダを仮留めしてから、紙を挟んでいない面からはんだ付けするとはんだ付けが容易になります。 |
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【使用例】
【ご注意】
販売中
| ID | 商品名 | 在庫 | 単価 | 数 量 | 購 入 | 説 明 |
| #171B AVR ISPコネクタ 変換アダプタ プリント基板 | ○ | 100 | ||||
| #171B AVR ISPコネクタ 変換アダプタ 部品セット | ○ | 180 | ||||
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| 販売品についてのご注意 | ||
| 「完成品」や「部品一式」などの記述がないものは、基本的にはプリント基板(部品の実装されていない生基板)と一部部品のみの販売です。掲載されているもの以外の部品はご自分で別途ご用意ください。 なお、別見積もりで部品一式や完成品などの販売も可能ですので、お問い合わせください。また、キット、完成品は株式会社エムアイティでも取り扱いがありますので、そちらもご利用いただけます。 | ||
| 発送、送料について | ||
| 送料(A) クロネコメール便(少量時のみ) | 200円 | 下記説明参照 |
| 送料(B) 郵便小包 レターパック | 600円 | |
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プリント基板のみや少量の部品の場合の送料は(A)か(B)をお選びいただけます。基板枚数が多いまたは部品量が多い場合(自動判定)は(B)郵便小包エクスパックのみになります。選択可能なときは精算のページで指定できます。
クロネコメール便の場合、ポスト投函となります(受け取りの際の印鑑、サインは不要)。 | ||
