| #290 μSDカードボード |
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NEW
- ArduinoなどにマイクロSDカードを接続するためのI/Fボードです。
- 3.3Vレギュレータ、レベルシフト用バッファICを搭載して、5V系のArduinoなどに直結できます。
- 回路図
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レベルコンバータにLVC14(SOIC)、3.3VレギュレータにTAR5SB33使用。
Arduinoで使用する場合は、標準ライブラリの"SD"が利用できます。
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| #337 電源ライン連結バー2 |
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NEW
- ブレッドボードの両側にある電源ラインを接続するためのものです。
- 通電を示すインジケータ(LED)が実装可能です。また、DCジャック、ナイロンコネクタで電源を接続することができます。
- 複数のブレッドボードの電源ラインを接続するのにも使用できます。
- ジャンパ設定により上下の電源極性を入れ替えることができます(右置き、左置き切り換え)。
- 基板サイズは50mm×15mm。
- 回路図
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| 使用例_

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| #322 ISP/ICSPアダプタ |
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NEW
- ICSP、ISP対応のプログラマをブレッドボードに接続するためのアダプタです。
- PICやAVRを単独でプログラミングしたい時に、ICSP、ISP端子の接続を楽にするための補助基板です。
- 回路図
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Aは短いブレッドボード用(使用例参照)、Bは長いブレッドボード用です。
電源ラインとフリーエリアの穴ピッチが異なるため2種類用意してあります。 |
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VPPプルアップ抵抗(10kΩ)、パワーLED実装可能
PIC-KEYやPICKIT2、ISP2など1列×6Pのプログラマが直接接続できます。
PICのように、図の向きで右上から順にPGDATA、PGCLKがあるタイプのICは、電源2本、MCLR(VPP)1本の計3本のジャンパケーブルだけで接続できます。
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| #209 フォトカプラ・ボード |
- 1chのフォトカプラと、フォトカプラのLEDの電流制限用抵抗器(1608チップ)を実装した、SIP形状のアダプタです。
- フォトカプラ内のLEDと同時に点灯するLED(1608チップ)も実装可能です。
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ピンの並び
ピン番号を左図の左から順に"1"、"2","3","4"としたとき、"1"はカプラの1番ピン、"2"は抵抗器(基板背面)を通してカプラの2番ピン、"3"はカプラの3番ピン、"4"はカプラの4番ピンに接続されています。 |
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| #296 10セグメント・バーLEDボード |
- 10桁のバーLEDボードです。
- 3ビット(シフトクロック、データ、出力ラッチ)のシリアル信号で制御できます。
- 8ビットのシフトレジスタ(HC595)を2個カスケード接続して16ビットの出力ポートを構成し、その10ビットにバーLEDのセグメントを接続したものです。
- 余った6ビットは出力ポートとして利用できます(エクストラ・ポート)。
- 回路図
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注意
ブレッドボード接続用のピンがバーLEDの下に実装されるため、組み立ての際は先にピンをはんだ付けしてからLEDを取り付ける必要があります。
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プログラムでは16ビットのシフトレジスタとして扱います。その場合、入力(DI)にビット毎のデータを設定して16回シフトクロック(CK)を入力し、最後にラッチパルス(LT)を印加しますが、エクストラ・ポートを使用しない場合は、10回のシフトクロックでも支障ありません。
右端のセグメントがビット0、左端のセグメントがビット9に対応しています。
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| #285 ダイアモンド配列スイッチボード |
- タクトスイッチ4個をダイアモンド状に配置したスイッチボードです。2つのLEDも実装可能です。
- 回路図
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スイッチはプルアップ抵抗器によりプルアップできます。スイッチを押した時に該当するスイッチ出力が"L"レベル(GND接地)になります。
LED入力は"H"レベル(3〜5V)にすると点灯します。
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| #299 電源ライン連結バー |
- ブレッドボードの両側にある電源ラインを接続するためのものです。
- 通電を示すインジケータ(LED)が実装可能です。また、ナイロンコネクタで電源を接続することができます。
- 複数のブレッドボードの電源ラインを接続するのにも使用できます(使用例の図参照)。
- ジャンパ設定により上下の電源極性を入れ替えることができます(右置き、左置き切り換え)。
- 基板サイズは50mm×10mm。
- 回路図
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ジャンパJP1、JP2は、図の向きでそれぞれ縦方向にショートするように設定すると、電源ピン(P1、P2)のそれぞれの上側がマイナス、下側がプラスとなります。
同様にJP2、JP2それぞれを横方向にショートすると、出力ピンのプラスとマイナスが入れ替わります。
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| 使用例 |
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2列の電源用ラインがあるタイプのブレッドボードに使用できます。
通電を示すLEDが実装可能です。
出力ピン(用途によっては入力ピン)の極性はジャンパにより入れ替えられます。
ジャンパをクロス結線に設定すれば、180度ひっくりかえしても使用できます。
注意:
図では短いタイプのブレッドボードで描かれていますが、安定用のピン(2つある3Pのピンヘッダ)が位置の関係で刺さりません。
長いタイプ(63穴)のブレッドボードに使用してください。
図のように短いタイプ(30穴)で使いたい場合は、安定性が悪くなりますが、安定用のピンを切断(プラスチックのベース部分のみ残す)してください。
安定度を増すために、電源ピンを2列×3のものにしてもかまいません。
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| #292 CANモジュール |
- SPI制御のCAN I/Fボードです。MCP2515(SSOP)/MCP2551(SOIC)使用。#220 SPI-CANブリッジ2などと同じように使用できます。
- CAN用の端子は3系統ありますが、基板内部で並列に接続されています(CAN I/Fは1chのみ)。
- ターミネータの入り切りがジャンパで設定できます。
- 回路図
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| #294 5Vレギュレータ |
- 非安定化電源入力を5Vに安定化させる降圧型のレギュレータです。
- 三端子レギュレータを変更すれば、3.3V出力にもできます。
- DCジャックが直結でき、ブレッドボードにACアダプタを接続するための、DCジャックのアダプタとしても利用できます。
- 回路図
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| #293 3V to 5V 昇圧レギュレータ |
- 電池出力などの3V程度の電圧を5Vに昇圧させるレギュレータです。100mA程度の電流が供給できます。
- 3V、3.3V系の回路で5V系のCANトランシーバを使用する際などに利用できます。
- DC-DCコンバータにHT7750Aを使用しています。その他、チップ・インダクタ、チップ・タンタルコンデンサなど使用。
- 回路図
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| #286 赤外線発光/受光ボード |
準備中
- 赤外線リモコンの受光モジュールと赤外線発光LEDを載せたボードです。
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| #288 温度センサ/シャントレギュレータ |
準備中
- アナログ温度センサ(LM60)とシャントレギュレータを載せた、アナログ出力の温度測定ボードです。
- マイコンのアナログ入力に接続して使用します。
- リファレンス電圧はシャントレギュレータで生成させます。
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| #206A LEDアレイ TYPE A |
- LEDを4個並べて実装したSIP形状の小型ボードです。アノードまたはカソードのコモン・リード線と4本のピン・ヘッダでブレットボードに接続できます。LEDの実装を逆にするとコモンを切り替えることができます。
- Aタイプは小型化のため、チップLEDとチップ抵抗器(1608サイズ)を使用しています。複数のボードを並べて実装できます。
- COM端子にはリード線をはんだ付けします。
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LEDを下をアノード(A)、上をカソード(K)となるように実装するとカソードコモンとなります(外部ピン側がアノード)。この場合、"COM"端子をGND、入力を"H"レベル(3〜5V)にするとLEDが点灯します。
LEDの向きを逆にするとアノード・コモンとなります。この場合、"COM"端子を+V(3〜5V)、入力を"L"レベル(GND接地)にするとLEDが点灯します。
電流制限用LEDは背面に実装されています(1608サイズチップ抵抗)。
外部ピンの並び
左図の左から順にLED4, LED3, LED2, LED1となっています。
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| 製作例 |
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| #206B LEDアレイ TYPE B |
- φ3のLEDを4個並べて実装したSIP形状の小型ボードです。アノードまたはカソードのコモン・リード線と4本のピン・ヘッダでブレットボードに接続できます。LEDの実装を逆にするとコモンを切り替えることができます。
- COM端子にはリード線をはんだ付けします。
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左図、基板シルク印刷の向きにLEDを取り付けるとカソード・コモンになります(外部ピン側がアノード)。この場合、"COM"端子をGND、入力を"H"レベル(3〜5V)にするとLEDが点灯します。
シルクと逆にLEDを実装するとアノード・コモンとなります。この場合、"COM"端子を+V(3〜5V)、入力を"L"レベル(GND接地)にするとLEDが点灯します。
外部ピンの並び
左図の左から順にLED4, LED3, LED2, LED1, COM, COMとなっています。
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| 製作例 |
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| #207 14Pコネクタ・アダプタ |
- 7ピン×2列のフラット・ケーブル・コネクタやLCDを直接ブレッドボードに接続するためのDIP形状のアダプタです。
- LCDを取り付ける場合は、2列×7のピン・ヘッダの代わりに、使用例の写真、下記写真のようにソケットにすることもできます。
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| #223 VRefボード |
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| #232 クリスタル・アダプタ |
- クリスタル、またはレゾネータの2端子(GND除く)を隣合わせに配置したアダプタボードです。GNDはピンの代わりにリード線を付けても可。
- クリスタル使用時は負荷用コンデンサも実装可能です。コンデンサはチップ部品も使用可能です(はんだ付け面に実装)。
- ブレッド・ボードで製作するときに、PICやAVRのクロック端子の直近にクリスタル(またはレゾネータ)が省スペースで取り付けられます。
- 特にPICでは"GND", "CKI", "CKO"というピン配置になっていることが多いため、ワンタッチで発振子が実装できます。
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容量負荷コンデンサには2.5mmピッチのラジアルタイプ、またはチップ(2012または1608)が使用できます(どちらか一方のみ)。チップ・コンデンサは基板背面に実装します。
容量負荷を内蔵した三端子のレゾネータを使用する場合は容量負荷コンデンサは実装する必要はありません。
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| 製作例 |
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| #234 LCD BB直結ボード |
- LCDをブレッド・ボードに直結するアダプタボードです。電源クロス用のジャンパとコントラスト調整用の半固定VR(ライトアングル・タイプ)が実装可能です。
- 電源クロス・ジャンパで、メーカや機種により異なる電源の1、2番ピンの結線を入れ替えることができます。
- 中継用のピン(両側が長いピン・ヘッダ)を使えば、14Pのフラット・ケーブルでLCDを延長して接続することができます。
- 回路図
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注意
- 組み立てがやりにくくなりますので、中央のピン・ソケットを先に取り付けてから外側のピンをはんだ付けしてください。
- LCDにより、プラス、マイナス・ピンが逆のものがありますので、LCDを取り付ける前に電源の極性を確認してください。
- ピン・ソケットと半固定抵抗器のクリアランスがないので、両方を基板に仮乗せしてからはんだ付けしてください。
- ブレッドボードへの取り付けは、ブレッドボードのピンの並びに直角になります(#207の写真参照)。
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| 製作例 |
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